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お知らせ

【受験上の配慮をご希望の方への注意点】 「再受験の方」、「試験時間中に複数の眼鏡を使用する方」、「配慮に該当するのか迷われた方」は、必ずご確認ください。また、試験時間中に机上に置ける物品は、「受験票」「筆記用具」「時計」のみです。(詳細は、受験の手引41ページでご確認ください。)それ以外の物品を机上に置く場合は、必ず配慮の申請が必要になります。

【 再受験の方 】
過去に配慮申請をした方であっても,試験申込の都度,申請書類の提出が必要です。過去に提出した書類と同一内容の書類であっても添付書類を省略することはできません。

【 補聴器や複数の眼鏡をご利用の方 】
補聴器又は人工内耳を試験室内で装用する場合は,必ず申請してください(通信機能の有無等の確認のため)。
また,杖等の補助具(試験中足元に置けない大きさのもの),ルーペ複数の眼鏡の使用座布団等の持参使用が必要な方や,試験時間中に服薬が必要な方も配慮申請が必要となります。
※受験上の配慮事項は,すべての受験者への公平性の観点から障害者福祉の専門家である医師等の審査を経て決定しますので,希望どおりにならない場合があります。

~ 注意事項 ~
◎持込物
試験室では,鉛筆(シャープペンシル),消しゴム,時計機能だけの腕時計,懐中時計(フタのないもの)以外の物品を机上に出して使用することはできません。
それ以外のものを持ち込み試験時間中に使用する場合は,「申請書」,「診断・意見書」,各種「障害者手帳」(写し)とあわせ,持ち込む予定の物品の写真を添付し申請してください。申請内容をセンターにて審査し医学的に必要と認められた場合,希望する物品の持ち込み及び使用が認められます。
※センターでの審査の結果,認められない場合があります。
ただし,休憩時間において使用飲食するもので,試験時間中バッグ等に入れておくものについては,この限りではありません。
◎妊産婦への配慮
試験室内への持込物の他,「移動可能な机と椅子の用意」,「通路側や出入口に近い座席に指定」,「座布団(クッション)や膝掛けの持参使用」を想定しています。

詳細はこちらをご確認ください。

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