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お知らせ

大学院用の公認心理師試験 「修了証明書・科目履修証明書」 様式 (「公認心理師になるために必要な科目」 への読替えのための証明書様式) を掲載いたしました。(記入要領を追加・11月22日)

公認心理師法施行規則附則第2条の大学院読替科目、いわゆる「Dルート」
修了証明書・科目履修証明書(大学院用)
【記入見本】修了証明書・科目履修証明書

この様式で大学院から証明を受けられる方で受験資格の要件を満たす方は、現任者講習会を受ける必要はありません。
既に現任者講習会受講の申込みをされている方は、すみやかにキャンセルをお申し出ください。
他の多くの方に受講していただくため、ご協力をお願いします。

大学院が行う「修了証明書・科目履修証明書」(いわゆる「読替え」)による証明があれば、公認心理師試験受験申込時に、主務官庁及び試験機関において、本証明書を発行した大学院における確認を尊重することとしております。(主に本証明書が受験資格の要件を満たす記載となっているか、不備不足がないかなどの確認を行うこととしております。)

・証明書の記入・捺印は、受験者本人の記入ではなく、大学院側に対応してもらうこと。
(本人が記入する項目は無し)
・学長等の証明権限のある者の証明印がないものは、無効であること。
・書類提出は必ず原本で行い、コピー不可。

また、この証明書様式は、来年発表予定の「受験の手引」に掲載予定です。
※本様式は、様式作成後、当センターに公認心理師試験受験申込をする際に、他の様式と併せて提出いただくものであり、受験申込以外で提出することは不可といたします。

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